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死海でヒトがポッカリ…2,3人 |
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あと少しのところで何故か「象さん?…」が…?? |
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情報より値上ってたぞ〜〜っ!!! |
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そびえ立つ岩また岩 |
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両脇から岩が迫ってくる感じでだんだん狭く… |
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狭く狭く…そしてその隙間から… |
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おおっっ〜!!これぞまさしく… |
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インディー〜〜!!! |
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迫力!!…首が痛い(ーー;) |
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ナカはなんてことないんだな…コレが |
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今来た隙間をエル・ハズネを背中に |
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円形劇場 |
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壮大な墓一群 |
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おそろしいほどPーカンでした…(><;)あっつ〜っ! |
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柱廊通り |
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| ペトラ > ヨルダン |
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いつもお世話になっている旅行代理店の方に2度も止められ、友人にも「本気で行くの?…」と何度も言われ…、 で、結局行っちゃいました〜。何があっても、もちろん「自己責任」という事で、家を一歩出たら「ドコでも同じさ〜!」の勢いで…。
ヨルダン行って来ました〜〜!! 夏のヨルダン…そりゃ暑いわナ〜〜 (さすがにフラフラしてしまった)。この時期…そりゃ誰も行かんわナ〜〜危険だって!? (東洋人なんか、ましてや日本人のヒトっこ一人いやせんゎ…おもいっきシ振り帰られるゎ珍しがられるゎ…)
それでも自分を呼んだのは、映画を観た時から「ココ行きたい!行く!」と決めていた「想い」でした。もちろんそれは「インディージョーンズ!!!」そう!「ペトラ!!!」
そこへたどり着くのは思った以上にやはり困難で個人旅行には「きびちぃ〜…」。でも、だからこそサイコーの思い出となりました。
アンマンからの、予定していた日程のバスは走っていなくて (集客人数によってはキャンセルもあるらしい…ンな事どこにも書いてなかったゾイ)、結局タクシーのチャーターで行く事に…。(前日、同じくチャーターで死海に出た時にドライバーと既に相談済み…ちゃっかり帰りの空港までの送迎と3本合わせでお話済みでありました)現地に着くまで2度の検問らしきものに止められて、いずれも機関銃を肩から提げて、あらためて自分がどういう所に来ているのかを自覚する事になりました。それでも「JAPAN」のパスポート強し!!問題なく通過
トイレが厳しい情報を持っていたので、水分を朝から調整。行き帰りのそれぞれ休憩タイムと現地のチケットBOXでの入場時と退場時で計4回のみで、あとはどうも汗となって蒸発したらしい…あははっは。一番メインのエル・ハズネのところへ出るまでは以外に足元はキチンとした「舗装」でした。ゴロゴロした石で足元が…なんて事は全くなく、他のものがむしろ「危険」でゴロゴロ…。馬・ロバ・ラクダ…とくれば…あれです「アレ…(´з`;)」。フンづけないように、景色に感動しながら足元にも気配りを!!! ギャャア〜〜…
細い道を抜けるといきなり目の前に映画でも観たあのまんまの「絵」が飛び込んできました。コレだよ、コレコレ!!! あ〜〜っ…まんまや、まんま!来てよかった!!! ピンクのペトラは日本から来た私を向かえてくれました。「ありがとう、来たよ!」長年の夢が、また一つ叶いました
ピンクのエル・ハズネの横を奥に行くと、まだまだ広くズッ〜と続いていて壮大な歴史の重みを想わせてくれました。広すぎて4時間ぐらいでは、なかなかゆっくり観て回れるというレベルではありません。 「走り観て回った」という感じでした。炎天下の厳しさはさすがです、暑さが最大の敵でしたが、自分を褒めてやりたい気持ちでいっぱいです。ああぁぁカンドー… 帰ったらまたインディー見ょっと!…(^^)v |
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